HOME > 出版 > 月刊「不動産フォーラム21」

出版

月刊「不動産フォーラム21」

月刊『不動産フォーラム21』(編集・発行:当センター、発売:(株)大成出版社)は、基礎的知識から実務的情報 まで、わかりやすい内容・解説で日々の業務をサポートする、不動産コンサルティング関連業務に携わる方のための雑誌です。知識・技能アップを図る記事、実践的な記事を中心 に、経済・不動産市場動向、 法令改正の動きなどを踏まえた最新の情報を提供しています。
【主な内容】
・コンサルティング基礎講座
・コンサルティング実践例
・マーケット動向
・行政情報
・Q&A(法律・税制・建築・金融・実務等)
・Report、Column、Essay

【2000年5月創刊】
月刊・A4判・48ページ
定価 1,132円(本体 1,048円・送料実費)
年間購読料 12,360円(税込み・送料サービス)
●最新号(7月号)の内容はこちら
●バックナンバーの内容はこちらから
◆6月号にはこんなページが…
 ・民泊のすべて(番外編) 民泊を目的とする不動産売買の留意点とM&A手法の活用メリット
 ・賃貸DIYガイドライン 賃貸DIYガイドラインver.1.0 のリリースについて
※月刊『不動産フォーラム21』は、当センターとの業務提携により、(株)大成出版社で発売しておりますので、購読に関するお問い合わせ・お申込みは、下記宛てにお願いします。
株式会社大成出版社 http://www.taisei-shuppan.co.jp/
TEL:03-3321-4131  FAX:03-3325-1888

最新号(2018年7月号)の主な内容

● コンサルティング基礎講座

不動産取引に必須の印紙税の知識(10)
―金銭又は有価証券の受取書(1)―
山田重則(鳥飼総合法律事務所 弁護士/鳥飼総合法律事務所 印紙税相談室所属)監修:鳥飼重和
建築物における音環境について(7) 【最終回】
―音環境に関する紛争と対策―
大脇雅直((株)熊谷組 顧問)
社会経済動向からみた不動産市場の現況と今後の展望(1)
―25周年周期で変わる日本社会と不動産のゆくえ―
牧野知弘(オラガ総研(株)代表取締役/不動産事業プロデューサー)
まち・ひと・しごと 〜事業承継の視点から〜(1)
―事業承継の課題―
大山雅己(ジュピター・コンサルティング(株)代表取締役/合同会社ゆわく 代表社員)

● コンサルティング実務講座

不動産活用の実践ドキュメント
なぜ、このビル企画は初年度から黒字を見込めるのか(9)
―資金調達計画(1) ― 設備投資資金の考え方―
塩見 哲(ダンコンサルティング(株)代表取締役/税理士/経営戦略コンサルタント/建築企画プロデューサー)

● Column

トレンドアイ (52)
オーガニックが定番になる日
島村美由紀((株)ラスアソシエイツ代表取締役)

● Report

都市・街・人 2018(4)
パークマネジメントで盛り上げよう! ~大阪城公園 と てんしば~
小泉絵理子(商業施設運営・開発)

● Q&A

[法律]公正証書遺言の口授をめぐる無効例と有効例
高津公子(弁護士)
[税制]高路線価土地の活用
鈴木 豊(鈴木豊税務会計事務所/公認会計士/税理士)
[建築]共同住宅(集合住宅)の界壁とは?
中城康彦(明海大学不動産学部教授)

● コンサルティングエッセイ

地形からみる日本文明 (22)
都市を支えるダム
竹村公太郎(日本水フォーラム代表理事)

● Topics

「安心R住宅」の標章の使用始まる

● 推進センターの動き

宅建アソシエイト事業の実施について(1)
建物エバリュエーション事例コンテスト
「大賞」・「優秀賞」受賞者による事例発表を実施

ページトップへ