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月刊「不動産フォーラム21」

月刊『不動産フォーラム21』(編集・発行:当センター、発売:(株)大成出版社)は、基礎的知識から実務的情報 まで、わかりやすい内容・解説で日々の業務をサポートする、不動産コンサルティング関連業務に携わる方のための雑誌です。知識・技能アップを図る記事、実践的な記事を中心 に、経済・不動産市場動向、 法令改正の動きなどを踏まえた最新の情報を提供しています。
【主な内容】
・コンサルティング基礎講座
・コンサルティング実践例
・マーケット動向
・行政情報
・Q&A(法律・税制・建築・金融・実務等)
・Report、Column、Essay

【2000年5月創刊】
月刊・A4判・48ページ
定価 1,153円(本体 1,048円・送料実費)
年間購読料 12,600円(税込み・送料サービス)
●最新号(9月号)の内容はこちら
●バックナンバーの内容はこちらから
◆2021年8月号にはこんなページが…
 ・定期借地権の昨日・今日・明日(1) 借地権についての基本と旧法借地権の留意点
 ・ウィズコロナ時代の「パラダイムシフト」(3) 東京への人口一極集中時代は終焉するのか?
※月刊『不動産フォーラム21』は、当センターとの業務提携により、(株)大成出版社で発売しておりますので、購読に関するお問い合わせ・お申込みは、下記宛てにお願いします。
株式会社大成出版社 https://www.taisei-shuppan.co.jp/
TEL:03-3321-4131  FAX:03-3325-1888

最新号(2021年9月号)の主な内容

● コンサルティング基礎講座

定期借地権の昨日・今日・明日(2)
旧法借地権の課題と普通借地権設定の際の留意点
大木祐悟(定期借地権推進協議会運営委員長)
不動産コンサルティングに役立つ! 「生前対策」実務ガイド (10)
家族信託の受託者の権限・義務・責任
元木 翼(司法書士法人ミラシア・行政書士事務所ミラシア 代表社員)
不動産特定共同事業(FTK)のすべて(23)
クラウドファンディング規制とデジタルマーケティング(前編)
石井くるみ(日本橋くるみ行政書士事務所代表)
ウィズコロナ時代の「パラダイムシフト」(4)
ジェンダーギャップは解消されるのか?
水谷敏也((一社)不動産総合戦略協会 客員研究員)
続・不動産テックで進化する不動産取引の世界(22)
─金融機関と連携して中小企業を支援─
木村幹夫((株)トーラス代表取締役/東京大学 協力研究員) 対談/近藤 繁((株)ココペリ 代表取締役CEO)
まち・ひと・しごと ~事業承継の視点から~(39) 第2ステージ(3)
時代の流れと業態の変化
大山雅己(ジュピター・コンサルティング(株)代表取締役/合同会社ゆわく 代表社員)

● Q&A

[法律]賃貸住宅管理業務適正化法とは(4)
立川正雄(立川・及川・野竹法律事務所)
[税制]インボイス制度。賃貸経営に影響する?
渡邊浩滋(税理士・司法書士/渡邊浩滋総合事務所)

● Column

トレンドアイ(84)
裏方が日の目をみる。 ―動くピクトグラムが話題のオリンピック―
島村美由紀((株)ラスアソシエイツ代表取締役)

● Topics

不動産特定共同事業の更なる活用促進へ
─「不動産特定共同事業(FTK)の多様な活用手法検討会」中間とりまとめ─

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