フォローアップカレッジ 2024

中堅からベテランまで、不動産流通業に携わる方々に役立つ知識とスキルのブラッシュアップのための継続学習の場として開催する「フォローアップ研修」。
この「フォローアップ研修」を会員料金でお得に受講できる会員制度が「フォローアップカレッジ」です。
会場型、動画配信型、オンライン型など多彩な講座形式を取り揃え、デジタルを活用した学習しやすい環境が魅力のひとつ。宅建実務に携わる皆様に、より深い理解と実務対応力を身に付ける機会を提供します。2024年度は年間全30講座の実施を予定。皆様のお申込みをお待ちしています。


2023年度のカレッジ詳細はこちら >


フォローアップカレッジ2024申込要項

会員募集中!
申込期間:2024年2月28日(水)~6月30日(日)

<個人でお申込みの場合>

① 会員料金
会員区分(個人) 会員料金(税込)
新規会員 40,000円
新規会員
※宅建マイスターまたは
不動産コンサルティングマスター保有者
32,000円
継続会員
カレッジ2023「A会員」または
「動画会員」から継続の方
30,000円

※2024年度より「A会員」「動画会員」のカテゴリーを廃止し、一つの会員区分に統一いたしました。



③ 特典
新規会員
特典❸

書籍プレゼント

  • 1. 不動産流通実務必読テキスト
  • 2. 宅建マイスターテキスト 改訂版
  • 3. 宅建マイスター認定試験 過去問題
継続会員
特典❸

次年度の
カレッジ会員
料金割引

特典❹

継続2年目以降
不動産コンサルティング入門研修
受講料割引

特典❺

継続3年目以降
スペシャリティ講座
受講料1回無料

<フォローアップカレッジ2024制度概要および動作環境>

(1)フォローアップカレッジ(フォローアップ研修)の受講について
本講座は「ひかりクラウド スマートスタディ(NTT東日本)」を使用します。お申込み前に必ず「動作環境」を確認の上、問題なく受講できることをご確認ください。
(2)フォローアッププログラムへの登録について
ⅰ.フォローアップカレッジのお申込みには、フォローアッププログラムの登録が必要です。
(メールアドレスの登録のみ・登録無料。)新規登録はこちら
ⅱ.フォローアッププログラムへのご登録がない場合は、当センターにて登録を行い、ログイン方法をメールにてご連絡します。
(3)その他制度概要について

▼お申込みはこちら!▼

<宅建マイスターおよび不動産コンサルティングマスター保有している方へ>
・2023年度カレッジ会員の方 …「継続会員30,000円」をお選び下さい。
・2023年度カレッジ会員ではない方 …「新規会員32,000円」をお選び下さい。
※フォローアップカレッジ2024の講座(フォローアップ研修)は、宅建マイスターおよび不動産コンサルティングマスターの更新要件等となる講座ではありません。

<法人でお申込みの場合>

「フォローアップカレッジ」は、社員の教育支援・知識習得支援として多くの不動産流通企業様にご活用
いただいております。

【法人一括申込みのメリット】

こんなカスタマイズも!

動画配信型だけ
利用したい

特定の講座だけ
受講させたい

  • ①同一法人5名様以上の申込みで「法人一括割引」を適用。
     料金:25,000円(税込)/1名様あたり
  • ②予算やご要望に合わせてカスタマイズが可能です。
  • ③管理者様・人事ご担当者様向けに、受講進捗確認機能をご提供。


詳細はfollowup@retpc.jpまでご連絡ください!

※法人一括でお申込みいただいた場合、単位制度によるメリット取得および継続特典はありません。
※法人会員の方が次年度に個人でお申込みされた場合は新規会員でのご対応となります。

フォローアップカレッジ2024 対象講座

カレッジ会員は、2024年度に開催される下記フォローアップ研修30講座が、会員料金のみで
すべて受講可能です。

※フォローアップ研修は、宅建マイスターおよび不動産コンサルティングマスターの更新要件等となる講座では
ありませんのでご注意下さい。


①2024年度フォローアップ研修 開催スケジュール(予定)

  • ・開催日・詳細等は、決定次第随時掲載いたします。
  • ・諸事情により日程および研修内容の変更、または中止になる場合があります。

研修形式についてはこちら


会場型(東京開催のみ)
開催日 オンライン
同時開催
※コンプライアンス
関連講座
レベル カテゴリー テーマ 講師
5/15(水)     中級 自然災害 新たな知見を得る!!『土地と日本文明―歴史と災害を地形の視点から読み解く!―』
第1部:近世編(江戸~明治)「日本国土の形成、近代へ」
第2部:現代編「災害と未来の土地利用」
竹村 公太郎
6/12(水) 中級 取引の安全確保 (仮)コンプライアンス視点で見る不動産取引の実務上の留意 橋本 明浩
7/3(水)     中級 取引の安全確保 (仮)「不動産取引における 傾斜地・がけ地・擁壁の法律と実務 大川 隆之
7/17(水)     上級 取引の安全確保 (仮)収益物件の調査ポイント”取引条件の留意点” 北澤 秀樹
8/28(水)     上級 取引の安全確保 (仮)最新重要判例から解説する不動産流通実務のポイントと留意点 渡辺 晋
9/11(水)   中級 賃貸実務 (仮)賃貸トラブルを回避するための調査のポイント 立川 正雄
10/2(水) 中級 重要事項説明 (仮)不動産取引のトラブルを如何に防ぐか~「特約・容認事項」の重要性とその作成方法のポイント~ 柴田 龍太郎
10/16(水)     中級 取引安全の確保 (仮)トラブル事例から学ぶ重要事項説明書と契約書作成の留意点 難波 誠
11/13(水)     上級 自然災害 (仮)災害リスク調査と重要事項説明 藤崎 一弘
12/18(水)     上級 相続 (仮)相続物件売却において媒介業者が知っておくべき留意点 大澤 健司
1/15(水)   中級 マーケット (仮)~不動産の未来を予測する~『2025不動産マーケットの現状と将来展望』 牧野 知弘
2/12(水)     中級 重要事項説明 (仮)マンションの老い~区分所有法の改正~ 吉田 修平

※コンプライアンス関連講座とは…
カレッジ単位制度<メリット②>を希望する場合に受講が必要となる講座です。(実務経験5年以上の場合のみ)
メリット②の取得をご希望の場合は、通常の単位取得条件の他、コンプライアンス関連講座の受講および事後課題の提出(合格)が必要です。
・研修形式:会場型のみ ※オンライン同時開催。オンラインでの受講も可
・開催回数:2回 ※どちらか1回の受講でOK



動画配信型
配信期間 レベル カテゴリー テーマ 講師
4/25(水)~5/8(木) 上級 建築 媒介業者が知っておくべきリノベーション(リフォーム)の基本知識と最新動向 中谷 龍海
6月 中級 税金 (仮)住まい税制のポイントとつかむ 山端 康幸
7月 中級 取引の安全確保 (仮)契約不適合トラブルを回避するための媒介業務の留意点 柴田 龍太郎
7月 上級 取引の安全確保 (仮)建築と紛争事例 奥原 靖裕
8月 中級 取引の安全確保 (仮)スコアテキストで学ぶリスクの察知と調査のポイント 野田 誠
9月 中級 取引の安全確保 (仮)トラブル事例から学ぶ媒介業務の留意点 大川 隆之
10月 中級 重要事項説明 (仮)境界の基礎知識と調査のポイント 難波 誠
10月 中級 取引の安全確保 (仮)高齢者取引・代理人との取引における留意点 吉田 修平
11月 上級 建築 (仮)地震災害に備える家屋の耐震化 中谷 龍海
12月 上級 取引の安全確保 (仮)紛争事例から学ぶ自然災害トラブル 工藤 寛太
1月 中級 重要事項説明 (仮)ヒヤリハット!トラブル事例に学ぶ物件調査の深堀りと重要事項説明 渡邉 宏
2月 上級 取引安全の確保 (仮)『不動産相談事例から学ぶ特約・特記作成の勘所』~取引のリスクを捉え、トラブル防止の対応力を磨く~ 北澤 秀樹

オンライン型
開催日 レベル カテゴリー テーマ 講師
8/7(水) 中級 重要事項説明 (仮)“対話型”事例エクササイズ「登記簿を読み解く!具体的な登記事例に基づく留意点」 難波 誠
11/27(水) 中級 重要事項説明 (仮)“対話型”事例エクササイズ「物件調査と重要事項説明書の作り方」 難波 誠

ダイジェスト動画
開催日 ※単位付与
対象
レベル カテゴリー テーマ 講師
2024年4月配信予定 中級 税制 令和6年度税制改正ポイント 山端 康幸
2024年4月配信予定 中級 法令 令和5年法令改正のポイント 北澤 秀樹
2025年3月配信予定 中級 税制 令和7年度税制改正ポイント 未定
2025年3月配信予定 中級 法令 令和6年法令改正のポイント 未定

※○が付いているダイジェスト動画のみ、単位付与の対象となります。(各1単位)



②研修形式・研修内容

会場型
(東京会場のみ)
研修当日、会場で受講する形式。
年間で開催される12講座(予定)のうち、4講座は「オンライン同時開催」で開催します。
※当日、会場に参加できないカレッジ会員様へのサービスとして、当日会場で録画した動画を後日配信いたします。
動画配信型
スマートスタディにログインしていただき、講義動画を視聴する形式です。
オンライン型
Zoomを利用し、講師の質問に受講者が回答する双方向の研修形式です。
ダイジェスト動画
スマートスタディにログインしていただき、講義動画を視聴する形式です。
研修形式 研修内容
※1
研修ごとの
お申込み
※2
アーカイブ
配信
※3
会場型
(東京会場のみ)
①事前課題
②会場受講
 講義時間:2時間40分(13:30~16:30)
 ※休憩含む
③後日動画配信
 視聴期間:2週間
 ※研修開催日の3~4営業日より視聴開始
12回
開催予定
必要 あり
動画配信型 ①事前課題
②動画視聴
 講義時間:約2時間(40分×3本)
 視聴期間:2週間
③確認テスト
④受講者からの質問に対する回答
 アンケートで質問を受付け、
 後日、ピックアップした質問の回答を掲載します。
12回
開催予定
不要 あり
オンライン型 ①事前課題
②オンライン受講
※後日動画配信およびアーカイブ配信はありません。
2回
開催予定
必要 なし
ダイジェスト
動画
①事前課題 
 ※指定のダイジェスト動画(単位付与対象の動画)
  のみ事前課題があります。
②動画視聴
 講義時間:約30分
 視聴期間:2024年5月配信…5月上旬~7/31
      2025年3月配信…2週間
4回
開催予定
不要 なし

※1.すべての講座で、「ひかりクラウド スマートスタディ(NTT東日本)」を使用します。
※2.「会場型」と「オンライン型」は、講座ごとにお申込みが必要です。(受講料は無料)
※3.四半期ごとに講義動画を再配信いたします。視聴期間は2週間。
  (例:4月~6月の研修動画→7月下旬頃~8月上旬に配信予定)


研修内容の詳細についてはこちら

③受講料

カレッジ会員は、2024年度に開催されるフォローアップ研修全30講座が、会員料金のみですべて受講可能です。


研修形式 カレッジ会員 非会員
「宅建マイスター」または
「不動産コンサルティングマスター」保有者
一般
会場型 無料 7,000円 14,000円
動画配信型 無料 5,000円 10,000円
オンライン型 無料 7,000円 申込み対象外
ダイジェスト動画 無料 申込み対象外
※カレッジ会員のみのサービスとなります。

※すべて税込価格となります。

<参考>フォローアップ研修受講料

カレッジ単位制度

カレッジ会員は、単位付与の対象となる講座の受講・課題提出等で、都度、1~3単位を取得することができます。

(法人会員の注意事項)※法人一括でお申込みいただいた場合
 法人会員は単位制度の適用がありません。そのため、修了証が表示されても、単位付与の対象とはなりませんのでご注意下さい。


<メリット①> 表彰制度15単位

年間履修による15単位以上の取得で表彰されます。
また、年度ごとに連続して15単位を取得することで、優秀表彰の対象となります。


  • ・表彰1回目:3年連続
  • ・表彰2回目:5年連続
  • ・表彰3回目:7年連続
詳しくみる

<メリット②>第9回宅建マイスター認定試験 受験メリット20単位

年間履修による20単位以上の取得で、第9回宅建マイスター認定試験の受験メリットが付与されます。


宅地建物取引士の登録から
不動産に関わる実務経験が
5年以上の方
10点加算 宅地建物取引士の登録から
不動産に関わる実務経験が
5年未満の方
実務経験5年以上
相当とみなす
※単位取得の他、コンプライアンス関連講座(会場型のみ)の受講と事後課題の提出が必要 ※コンプライアンス関連講座の受講は不要

【メリット②についての注意事項】

  • (1)第9回宅建マイスター認定試験のみ、受験メリットが適用されます。
    取得した単位を繰り越して次年度(第10回宅建マイスター認定試験)以降の受験メリットにすることはできません。
  • (2)第9回宅建マイスター認定試験の申込み締切日までに単位取得済みであることが必要です。
    但し、試験のお申込み時点で取得単位数を満たしていなくても、申込み締切日までに20単位以上の取得を予定されている方は、試験の申込みは可能です。
  • (3)コンプライアンス関連対象講座(会場型のみ)は、『2024年度フォローアップ研修 開催スケジュール』に●マークを表示しています。
  • (4)第9回宅建マイスター認定試験の「受験メリット」は、カレッジ単位制度以外にも取得が可能です。
    但し、併用はできませんのでご注意下さい。
詳しくみる

単位数

対象講座・検定 単位数 ※1
2024年度 フォローアップ研修
(上級)
3単位
2024年度 フォローアップ研修
(中級)
2単位
2024年度 フォローアップ研修
ダイジェスト動画 ※2
1単位
第12回不動産流通実務検定”スコア” 2単位

※1.単位数は、1講座(検定)ごとの付与数となります。
※2.単位が取得できないダイジェスト動画もあります。単位取得可能なダイジェスト動画は、
   『2024年度フォローアップ研修 開催スケジュール』に〇マークを表示しています。
   (年間4回開催予定のうち、2回のみ単位付与対象)

【単位のマイナスについて】
会場型またはオンライン型の研修形式で、研修当日にキャンセル・欠席された場合は、理由の如何を問わず、対象講座の単位数がマイナスされます。

詳しくみる

単位付与条件

・研修形式(または検定)ごとに、単位付与条件が異なります。
・講座を受講し、条件をすべてクリアされた場合、単位付与となります。


【2024年度フォローアップ研修の単位付与条件】

講座ごとに、●の条件をクリアされた方が単位付与の対象となります。


研修形式 単位付与条件
①事前課題 ②講座受講
(受講形式)
③確認テスト ④事後課題
会場型
(東京会場のみ)

(会場受講)

※1.コンプライアンス関連講座のみ
動画配信型
(動画視聴)
オンライン型
(Zoomで受講)
ダイジェスト動画
(動画視聴)

※2

  • ※1.事後課題は、会場型の「コンプライアンス関連講座」のみとなります。事後課題を提出されなくても単位付与の対象となりますが、カレッジ単位制度<メリット②>(実務経験5年以上で10点加算)の取得をご希望の場合は、事後課題の提出(合格)も必須となります。
  • ※2.単位取得可能なダイジェスト動画のみ確認テストがあります。(単位取得不可のダイジェスト動画もあり)
    単位取得可能なダイジェスト動画は、『2024年度フォローアップ研修 開催スケジュール』に
    〇マークを表示しています。(年間4回開催予定のうち、2回のみ単位付与対象)

<提出課題・受講形式等の条件>

①事前課題 期限内の提出(&合格)
②受講形式 <会場型・オンライン型>
・研修当日、会場もしくはオンラインで受講すること。
・遅刻、途中退出は単位付与対象外。
<動画配信型・ダイジェスト動画>
・動画をすべて視聴すること。
 ※すべて視聴していない場合は単位付与対象外となります。

※会場型の注意事項
・「後日動画配信」の視聴…単位付与対象外
・「オンライン同時開催」で研修当日オンラインで出席された場合…単位付与の対象となります。
③確認テスト 期限内の提出および全問正解
④事後課題 講座終了後、事後課題(レポート)を提出(&合格)
※事後課題は、会場型の「コンプライアンス関連講座」のみとなります。詳細は上記「※1」参照。

【第12回不動産流通実務検定”スコア”の単位付与条件】

得点にかかわらず「受検」のみで2単位付与されます。※受検料は別途お支払いが必要です。


詳しくみる

基調講演

■フォローアップカレッジ2024基調講演

牧野 知弘氏

牧野 知弘氏
(オラガ総研株式会社/代表取締役)

〜不動産の未来を予測する〜
宅地建物取引士に期待される能力とリスキリングの重要性

常に変化する不動産マーケットの環境変化に対応して、宅地建物取引士は今後どのような視点、知識、スキルを会得することが必要であるのか。
地域密着・街づくりの視点から長年に亘り不動産の現場の世界を観察し、分析・考察してきた講師に語っていただきました。

詳しくみる

■フォローアップカレッジ2023基調講演

難波先生

難波 誠氏
(アプリーガ司法書士法人 / 司法書士)

20年以上にわたり、大手不動産仲介会社にて不動産仲介営業、契約審査業務、物件調査業務、教育研修業務に従事。現在 司法書士、土地家屋調査士、マンション管理士として活躍中。
当センターのフォローアップ研修講座講師、宅建マイスター集中講座講師、不動産流通実務検定“スコア”の問題作成委員等を担当。

講演内容
1.当センターに寄せられる不動産相談事例の概要(重要事項説明に関する割合が一番多い)
2.トラブルの発生の要因(調査ミス、重要事項説明不備)、物件調査の心構え
3.調査ミス、重要事項説明不備に関する具体的な事例解説
4.フォローアップカレッジの役割と意義

詳しくみる

■フォローアップカレッジ2022基調講演

橋本先生

橋本 明浩氏
(東急リバブル株式会社 常勤監査役)

同社内外の相談窓口として、消費者からの相談対応にも当たり、多くの紛争の予防・解決に努める傍ら、当センターや業界団体等における研修講師として活動され紛争の予防に尽力。また、同社においては、総務・コンプライアンス部長として、社内のコンプライアンスを推進。令和2年4月より現職。

詳しくみる

■フォローアップカレッジ2021基調講演

吉田先生

吉田 修平氏
(吉田修平法律事務所 代表弁護士)

定期借家権、終身借家権の立法、担保執行制度の改正などに関わり、中間省略登記の代替手段の考案など、不動産を得意分野とする。また、各省庁の委員会委員や大学での教鞭、各種団体の役員など多方面で活躍。著書:「不動産相続の法律相談」(2020)、「実務解説・借地借家法(第3版)」(2020)、「相続法改正―新しい相続実務の徹底解説―」(2019)ほか多数。

詳しくみる

■フォローアップカレッジ2020基調講演

竹村公太郎先生

フォローアップカレッジ学長
竹村 公太郎氏
(日本水フォーラム 代表理事)

元国土交通省河川局長。日本水フォーラム代表理事、事務局長
東北大学工学部土木工学科修士課程修了。同年、建設省入省。以来、主にダム・河川事業を担当し、近畿地方建設局長、河川局長などを歴任。2002年、国土交通省退官後、(公財)リバーフロント研究所代表理事を経て、現在は(特非)水フォーラム代表理事。著書に、ベストセラー『日本史の謎は「地形」で解ける』(PHP文庫)、『水力発電が日本を救う』(東洋経済新報社)など多数。
2021年4月に新刊『広重の浮世絵と地形で読み解く 江戸の秘密』が発売中。

詳しくみる

フォローアップカレッジ2024

フォローアップカレッジ2023

フォローアップカレッジ2022表彰者

不動産フォーラム21 Web

宅建アソシエイト

集合研修で学習

不動産コンサルティング技能試験